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物流・サプライチェーン
コールドチェーン・港湾・輸送
物流・サプライチェーン– category –
コールドチェーン・港湾・輸送
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ダナンOCOP477品がGrabへ、配車アプリが特産の棚になる日
ダナン市がOCOP認定477品をGrabのGrabMart・GrabFoodで販売開始。国宝サム・ゴクリンも参入し、配車アプリが地方特産の新たな販路に。日本の道の駅・産直ECと比較し、農産物バイヤーの視点で読み解く。 -
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GS25がテイニン省のバナナ農園を専用指定、月20万パックを囲い込む
韓国コンビニ最大手GS25がベトナム・テイニン省のデルモンテ農園を自社専用に指定。月20万パック超の囲い込み型調達を、対越青果を仕入れる日本の小売・商社の視点で読み解く。 -
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韓国が越をKフード物流ハブに、日本の調達はどう動く
韓国が、ベトナムをASEAN向け「Kフード」の物流・流通ハブに正式指定した。韓国農林畜産食品部が7月7日に発表した方針で、ハノイに構えた大型物流センターを起点に、加工食品と生鮮品をカンボジアやラオスへ再配送する構図を描く。舞台となったベトナムは... -
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飼料大手Greenfeedが豚をオンライン取引、仲買人依存を崩す
ベトナム4位の飼料・養豚企業Greenfeedが肉豚のオンライン取引プラットフォームG-Linkを開始。相場任せの生体売買をどう変えるか、日本の食肉調達への示唆まで読み解く。 -
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ダクラク省が果物加工クラスター始動 産地が「加工して送り出す」段階へ
ベトナム中部高原のダクラク省で、果物の選果・冷蔵・検査・物流を一カ所にまとめる「果物輸出加工クラスター(工業団地)」が動き出しました。2026年6月20日に始動したこのプロジェクトは、コーヒー輸出で知られるこの産地が、果物、とりわけドリアンを「... -
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底値から反転したベトナム産ドリアン、仕入れの読み方
ベトナム産ドリアンの国内卸価格が収穫終盤で反転。RI6グレードAは55,000〜60,000ドンまで回復した。価格を動かす輸出規制の構造と、日本の冷凍・加工バイヤーが読むべき仕入れタイミングを解説する。 -
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ベトナムから農産物を輸入するには|品目・形態・手続きの実務ガイド
国産の農産物が値上がりするなかで、ベトナムからの輸入を検討する食品メーカーや飲食店、バイヤーが増えています。距離が近く輸送日数を抑えやすいうえ、果物からコーヒー、カシューナッツ、冷凍野菜まで調達できる品目の幅が広いのがベトナムの強みです... -
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ドリアン輸出Q1で230%増——韓国向け262%急伸、冷凍は20倍爆増
ベトナムのドリアン輸出が急回復している。2026年第1四半期(Q1)の輸出額は約2億2,170万ドル(約344億円)で前年同期比230%増、輸出量は8万トンを突破した。韓国向けが262%増、米国向けが107%増と新興市場が急伸し、冷凍ドリアンは前年の数倍規模へと爆発的に... -
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農林水産輸出5ヶ月で307億ドル突破——畜産+43%・米国向け▲3.6%
ベトナム農業環境省は、2026年1〜5月の農林水産物輸出額が306.9億ドル(約4兆7,500億円)に達し、前年同期比9.2%増となったと発表した。畜産が43.2%増と全部門で最も伸びた一方、主要市場で唯一、米国向けが3.6%減と落ち込んだ。中国向けは28.4%増と全体を牽... -
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ベトナム─中国農業協力が新フレームワークへ——大統領訪中(4/14)で輸出159.7億ドル・41%増、33協定をベースにコールドチェーン共同投資へ
【速報・2026年4月15日】ベトナムのTo Lam大統領は4月14〜17日に中国を公式訪問し、両国農業協力の新フレームワークを構築した。2025年のベトナム農林水産物対中輸出は159.7億ドルと前年比41.1%増を達成。現在33の協定・プロトコルを締結済みで、コールド...
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